バドミントン通販

バドミントン専門ショップ。動画、ラケット、シャトル、バッグ、DVDなども紹介。

送料全国一律650円(※北海道・沖縄を除く) 16,200円(税込)以上のお買い上げで送料無料 スピード納品が自慢です!正午までのご注文は即日出荷

  • ラケット
  • シャトル
  • ガット
  • ノックマシーン
  • ウェア
  • 関連商品
  • バドミントン上達DVD
  • バッグ
  • ガット張り機
  • シューズ
  • ソックス
  • アクセサリー

SALEMAX60%OFF

部費を気にせずどんどん使える!驚きの1499円+税!!

はじめてバドミントンをする方へ

中古シャトル買い取ります!

LINE@badken

クーポン取得はこちら

「好き」な「スキマ」で楽しく稼ぐ「新」副業・起業術

自作DVDで年商6500万円稼ぐ方法

シャトルを買って引換券を集めると、ミニラケットもしくはDVDをプレゼント!!

ブログパーツ

バド研ブログ

学校・団体様向け お得な大口注文受付中

SSLサーバー証明書

いらっしゃいませ ゲスト様 カートを見る

頑張らないバドミントン研究会TOP > キャンペーン > 相談0円キャンペーン

【相談0円キャンペーン】あなたの疑問にバド研マスターがお答えします!

商品お買い上げ特典 相談0円キャンペーン

頑張らないバドミントン研究会は、売って終わりのネットショップではありません。

頑張らないバドミントン研究会は、売って終わりのネットショップではありません。
お買い上げいただいてから、お付き合いが始まる。そう考えています。
当店にてお買い物していただきましたら、その使い方はもちろん、バドミントンに関するあらゆるご相談、お悩みにお答えします。

  • クエッションマーククリアーが高く遠くに飛ばない
  • クエッションマークどうしても、スマッシュレシーブが奥まで返らない
  • クエッションマークもっと速いスマッシュを打つには?
  • クエッションマークダブルスのローテンションの基本は?
  •  

などなど、あなたのお悩みに、私、バド研マスターが自らお答えします。


バド研マスター画像

バドミントン一筋30数年。
私自身は強いプレーヤーでも、実績を残した選手でも ありませんが、
今までたくさんの有名選手の講習会に参加し、ビデオや書籍を買いあさりました。

そこから学んだ独自の理論を元に、
「頑張らない」で上達するためのアドバイス をさせていただきます。

バドミントン専門ショップだからこそ出来る「特典」
じゃんじゃんご利用くださいね!

過去のご相談事例

試合になると、勝てる相手に負けたり、競ったり、ミスをし出すと3点4点…と 必ず続いてしまう。
どうしてでしょう。緊張や焦りからだと思うのですが、メンタルをきたえると いいのでしょうか…
きたえるといってもどう、きたえたら?
 サイドを狙うとアウトになったり、スマッシュを打つとネットだったり、 前に落とされあわてて拾いに行くとネットを越えなかったり、アドバイスをお願いします。

 

メンタル面は試合慣れすると、徐々に緊張もしなくなり強化されます。
とは、言っても、試合中にあせってきたら・・・・

コツは客観的に自分を見るようにすることです。

緊張してはいけない。と思うと余計に緊張します。
緊張したままでいいから、飛んできたシャトルをただただ打ち返そう。
そう考えると楽になります。

緊張を解放せねば!と考えるとどんどん泥沼化していきます。
今、自分は緊張しているなぁ。みたいに客観的に自分を見る練習をしてみてください。

 

ペアが右側の箱にいて、ショートサービスを相手コートのバック奥にロビングしたとき、
左の箱にいる私は右に寄り、やや前方で構えますが、
相手が私たちの真ん中あたりにクリアかドリブンクリアを打った場合、私とペアのどちらが下がっていって打つのがベターでしょうか?
私は左利きで、私以外は全員右利き、女子ダブルスです。
また、逆に私が左側の箱から相手の左側にロビングしたものを、
相手が真ん中にクリアを打ってきた場合はどちらでしょうか?
ゲーム練習では即席でペアを組むため、人によってぶつかったりお見合いしたり、バラバラなので、
自分の中でもどうしたらいいのか定まらず、とにかくやられ放題です(汗

 

ご質問のお悩みはよく分かります。

  私も左利きで同じようなケースがあります。右と左のペアは、両方バック、両方フォアになりますので、
センターの球が難しいですね。
どうしても二人で取りに行ったり、譲り合ったりします。
私は、ゲームの途中でセンターは、任せるからお願いとか、 ペアが後ろが苦手なら、私が取るから。とか声をかけています。どうしても穴になりやすいので、二人で話し合ってフォローするのが良いでしょう。

  次に、右と左のペアのコツですが、トップ&バックになったとき、前衛は お互い自分のフォアの球は、積極的に取ってあげることです。
もし、抜かれたらペアはバックの奥になるので、しんどいです。
だから少々の球は触ってあげたほうが喜ばれるケースが多いです。
また、攻撃のときは、クロスへスマッシュやカットを打って、 ペアのフォア側へ上げさせるような球も有効となります。 左右のペアは、守りが難しいですが攻撃パターンは多彩となります。

参考にしていただき、練習してみてくださいね。

 

試合で主審が見るラインはどこですか?

その試合に線審が何名つくのかによります。
市民大会などでよくあるケースは、主審1名、線審2名ではないでしょうか?

上記の場合ですと線審2名がバックバウンダーリーラインとサイドラインをジャッジします。
加えてダブルスですとダブルスのロングサービスラインも。
よって、主審が見るラインは、ショートサービスラインとセンターラインとなります。

もちろん大きな大会となると、たくさんの線審がつきますので、主審はまったくラインを見なくてよくなるケースも
あります。
私が体験したなかで一番多かったのは、1コートに線審10名でした!
大阪国際インターナショナルの決勝戦でしたが、このときは、総勢13名もの審判団がコートに入りました。

大きな大会でどの位置に審判が座っているのかを見ることも楽しいですね。

ご相談方法

  • ご相談内容は、メール(info@ganbaranai-bad.com)にてお願い致します。
    ご注文時の「ご注文コード」を記入の上、お送りください。
  • 出来る限りすみやかにお返事を差し上げます。

注意事項

  • ※「相談0円」は会員様向けのサービスのため、会員登録をお願いいたします。
    また、会員様専用メルマガでお答えする場合もございますので、会員登録と同時にメルマガ登録もお願いいたします。
  • ※多くの会員様のご質問にお答えしたいので、複数のご質問はご遠慮ください。
  • ※「ご注文コード」の記入がないご質問は無効となります。
  • ※商品をご購入いただきましたお客様限定のサービスとなります。
    ご相談の受付期間は商品到着日から30日間です。
  • ※キャンペーンは予告なく終了する場合がございます。あらかじめご了承ください。